創屋ぷれす

OODA

OODA


ウーダと読みます。

O:Observe(観察)
O:Orient(状況判断、方向づけ)
D:Decide(意思決定)
A:Act(実行)

簡単にいうと、
みる―わかる―きめる―うごく

PDCAサークルと同様、業務プロセスの手法です。
PDCAはもう古い、OODAの方が優れているのでは?と議論されています。

どちらかというと、PDCAは現存する業務の改善のために、
OODAは明確でない新規事業などを成功させるために、
使い分けるのがよいということです。

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