創屋ぷれす

イオンのネットスーパー

イオンの決済の結果が発表され、最終損益が710億円という結果が発表されました。
コロナの影響が大きく影響しているとのことです。

イオンは現時点で稼働しているネットスーパーの24時間稼働を実現しようとしています。
課題は、AI ロボットを使い自動化することにあるようです

CFC(顧客フルフィルメントセンター)
 建築面積は2万7500平方メートル 商品点数約5万品目
の中からロボットは50点の商品を約6分間で処理できる。
ということも記載されていて、AI,ロボットが日常に近いところで活用されているという実感を持てました。

参考記事イオン、AIが24時間稼働するネットスーパー 2023年に目指す

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