創屋ぷれす

3度目の金沢検定

2019/11/4(月)、第15回金沢検定試験がありました。
金沢検定~あなたはどこまで「金沢通」~

もう2回滑っています。(初級なのに)

今年こそはっ と意気込んで試験会場の金沢学院大学へ行きました。
今回、過去最多3,203人が受験したそうです。

私が入った会場は、欠席者いっぱいでしたけど。
↓ 私のブログにも書きましたが。
第15回 金沢検定(2019年11月4日)

受験者でなくて、申込者の人数かもしれませんね。

いつも、試験を受けてて思うことは、
始めに分からん問題で心が折れ、徐々に分かる問題が出てきて嬉しくなり、
最後に全100問を確かめて、ニタニタ笑っています。
(楽しくなるのが半分と、もう半分は諦めで、もう笑うしかないと開き直っている)

始めの方に、最近の金沢の話題が出ます。
例えば、金石の旧町名復活の問題。新聞で見たけど、町名まで覚えてなーい。
金沢東別院の屋根の吹き替え工事の問題。屋根は何でできているか?
瓦かな?陶器瓦とか、いぶし瓦とか、選択肢はあったが、ごっつそうないぶし瓦にマークしたけど、
なんか、後でググると銅板っぽいし・・・(ああ、不正解です)

今回も不合格だな・・・
でも、受かるまで受け続けます。意地です。
もし、受かったら、中級、上級を狙うかですが、
ぜーったい、やらない。
だって、問題がひねくれてるから、ぜーったい受からない。

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