創屋ぷれす

見積金額

見積書を作るときに,いつも悩むんです.
確かに,これだけの日数,作業するのだから,こんな金額になってしまうのです.

が,これだけの金額をお客様は出す,メリットはあるのだろうか,費用対効果はどうなんだろうか,と.
省力化するための仕組みなら,どれだけ省力化出来て,何年でペイ出来るのか,等々.

作業をさせて頂いて,その対価としてお金を頂戴しているわけですが,その金額に見合ったサービスを我々は提供出来ているのか,日々,考え,精進していかなければいけません.

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